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米沢産こしひかり

美味吟上厳選素材

老舗の御飯

登起波のお米の生産者をご紹介いたします。

市内広幡町の竹田さんの田んぼ使用している苗は、このようにポットで育てられます。
ひとつの穴に2~3粒種をまくそうです。 約20cm。5葉の成苗で田植えされます。
かなり健康で力強い苗です。

リベラルファーム米沢の皆さん

微生物農法米は、おいしく健康なお米として安心してお召し上がりになれます。
リベラルファーム米沢の皆さんは、『微生物農法』を実践し、農薬や、化学肥料をほとんど使わない米作りをしている生産者のグループです。

『微生物農法』とは?

1.土作り
田んぼの中には1g中、善玉と悪玉の数億の微生物が棲んでいます。やたらに農薬を散布しては、この善玉菌にまでダメージを与えてしまいます。そこで、有機完熟堆肥や善玉菌(有効微生物群)を与えることで善玉の微生物を活発に活動させて土の本来持っている自浄作用を促進し、化学肥料や農薬に頼らずに害虫に勝つ力を持たせるのです。

2.除草
田植え後、早い時期に分解性の高い除草剤を1回だけ使用します。その後、農薬は一切使いません。田植え後は有機肥料を追肥します。

3.病害虫対策
有効微生物が必要な栄養を作ることから病気や害虫に対して強くて健康な稲に育つため、消毒や殺虫剤は必要ありません。

4.田んぼの見回り
田んぼの見回りは毎日1日2回します。 稲の状態や水の状況はもちろん、稲と同じ日光と空気を一緒になって感じることで、稲と対話をしています。

米沢牛とお米を結ぶもの

沢牛の敷き藁や牛糞を原料にして自家製完熟堆肥を作り、田んぼに回します。そして秋に出来た健康なわらや、米ぬかなどを牛の飼料にして米沢牛を育てます。そしてその牛の敷き藁や…。 というように、牛を飼っているからこそ出来る『米沢オリジナル』。安心安全でおいしいお米をお召し上がりいただけます。

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